富士マリンプール2019の混雑と休みは?駐車場と休憩場所と持ち物

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こんにちは!グッチです!

今回は、富士市にある「富士マリンプール」のご紹介をしたいと思います。

富士マリンプールは、公益財団法人 富士市振興公社が運営するプールで、そのコストパフォーマンスと設備から、県内外から多くの方が遊びに来られます。

2019年の夏休みの時期は、かなりの混雑が予想されます。

混雑していると、駐車場の心配が出てきますね。

また、それだけ混雑するからには、休憩場所はあるのか?

何の持ち物を持っていけば良いのか?

疑問はいっぱい出てきますね。

そこで、今回は、「富士マリンプール2019の混雑と休みは?駐車場と休憩場所と持ち物」についてご紹介させて頂きます。

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富士マリンプール2019の混雑は?

「富士マリンプール」の運営期間中に一番多く来られるのは、富士市やその周辺にお住いの方々、次に、帰省中やお出掛け中の方々と思います。

その為、「富士マリンプール」は2019年の夏休み期間中の、最初の土曜日の7月27日から最後の日曜日の8月25日辺りまでは、ある程度の混雑が予想されます。

ですが、特に混雑が予想されるのが、
1、お盆期間の8月10日〜8月18日

2、子供達の休み期間中の土日

3、夏休み最初の土日

の順になっております。

混雑する時間帯としては、10:00〜12:00が最も混む時間帯となっております。

基本的に、平日は比較的スムーズに楽しむことができ、当たりの日を引くと、ガラガラの状態を楽しむこともできます。

富士マリンプール2019の休みは?

夏の期間中は、無休のプールもありますが、富士マリンプールには休みがあります。

休 場 日:7月4日、7月11日、7月18日(いずれも木曜日)

子供達の夏休み期間中は特に休みの情報はありませんので大丈夫かと思います。

営業期間:6月29日(土)から9月1日(日)

となりますので、夏休みが終わってからも行けるのは嬉しいですね!

富士マリンプール2019の駐車場は?

混雑時期は何処も駐車場に困るものですね。特に富士マリンプールは車で来られる方が殆どですので、駐車場情報は必須ですね。

富士マリンプールの駐車場は約600台(無料)

入園ゲートを潜ると、左手にプール。右手に駐車場があります。

軽自動車で来られる方は奥の軽専用駐車場に案内されることが多いです。

駐車場は先着600台まで!

というわけにはいかないないので、ご安心ください、ちゃんと臨時駐車場(無料)があります。

駐車場を奥へ進むと、海へ出る道があります。

そのまま、堤防を越えて海の方へ向かうと、臨時駐車場がありますので、そちらへ駐車することができます。

警備員さんがいますので、誘導にしたがって駐車するので安心です。

営業時間:午前9時から午後5時まで(遊泳時間は午後4時45分まで)

早い方だと、朝の8時には駐車場に到着して、チケット購入し、受付で待っている方がもいます。殆どの方は、屋根があったり、日陰の場所取りの為に早く来られています。

その為、場所取りなど気にされない方はもう少しゆっくり来ても良いかと思います。

繁忙期に場所取りをされる方は8時には到着していた方が良さそうです。

オープンから遊びたい方は、最低でも8時30分には到着していましょう。

ちなみに、繁忙期は10:00〜12:00時頃が一番混む時間帯となっています。

入場受付に並ぶ場所があるのですが、事前にチケットを買ってからでないと受付で入場できませんのでご注意ください。

引用:公益財団法人 富士市振興公社公式ホームページ

富士マリンプール2019の休憩場所とトイレは?

引用:公益財団法人 富士市振興公社公式ホームページ

休憩場所は、テーブル、パラソル、ベンチが置いてある場所以外に、基本的にプールの周りの芝生の場所、上記の管理棟の下の日陰など比較的自由に使用できます。

ちなみに、毎年、富士マリンプールで働いているシルバーさんは、

管理棟の下は、一日中日陰になるから一番おすすめ!

と仰っておりました。

日陰が欲しいとテントを持ち込みたいと思われますが、富士マリンプールでは、テントの持ち込みは禁止されていますのでご注意ください。

富士マリンプール2019のトイレ

早めに来られる方は、階段下にトイレがありますので、そちらを使用ください。

また、入場すると、プールに出る前の更衣室近くにトイレがあります

プール内では、奥の自動販売機近くにトイレがあります。

 持ち物

場所取りをされる方へのおすすめになります。

・レジャーシート

場所取りに使用します。濡れるのでビニール製の方が良いです。

・クーラーボックス

売店や自販機もありますが、口に合わない方もいますし、節約される方もいますので、飲み物や食べ物を持参される方は必須です。

・サンダル

休憩中や移動には必須です。プールサイドの歩道は熱かったり、海の砂が舞ってきており、痛い場合があります。そして、プールを渡る橋がものすごく熱いです!

以上、必要最低限の物をご紹介しましたが、

・オムツの外れていないお子さんも、プール用のオムツをすれば入れます

・貴重品については、休憩スペースに常に、身内の方がいない場合はコインロッカーを必ず使用してください。

※コインロッカーは更衣室とトイレの間にある自販機でカードを買わないと鍵ができません。使用後は、カードを事務所に渡すと100円帰ってきますので忘れずに!

まとめ

7月27日(土)〜8月25日(日)までは、ある程度の混雑が予想される。

お盆期間の8月10日〜8月18日は混雑のピーク。

・混雑の時間帯は10:00〜12:00がピーク。

・場所取りで、繁忙期は8時には到着していること。最低でも8時30分頃には到着しているのが良い。

休みは、7月4日、7月11日、7月18日(いずれも木曜日)で、営業期間は6月29日(土)〜9月1日(日)。

・駐車場は600台で、臨時駐車場も有り。

休憩場所は、テーブル、パラソル、ベンチが置いてある場所以外に、基本的にプールの周りの芝生の場所、上記の管理棟の下の日陰など比較的自由に使用できる。

・トイレは、外は、階段下。プール内は更衣室近く、奥の自販機近く。

・場所取りをされる方はレジャーシートは必須。クーラーボックスは任意。サンダルは必須。

富士マリンプールは市営のプールですが、設備も充実しており満足度も高いです。

今回は「富士マリンプール2019の混雑と休みは?駐車場と休憩場所と持ち物」と題して富士マリンプール2019の混雑、休み、駐車場、休憩場所、持ち物についてご紹介させて頂きました。

富士マリンプールは、大人も子供も本当に利用しやすいプールです。

私は、息子と二人で行くことが多かったので、自宅から着替えて行き、8時30分頃に到着して、チケット購入し、入場受付の列に並んでプールを楽しみました。

11時過ぎにはプールを終了し、柏原にあるラーメンショップでお昼を食べるのがいつものコースでした。

午前中や午後の数時間だけでも十分に楽しめるプールですので、ぜひ、遊びに行ってみてください!

この記事があなたにとって少しでもお役に立てたら幸いです。

今回は以上になります。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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